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知らない男性と初接触@Twitter(終)

Twitterきっかけで会った、ポイントカードのあるホテルでやるために1時間うろつく男・CD(チンポデカイの略です)さんの続き。
たいしたハナシでもないのにダラダラ書いちゃったけど今回が最後です♪


それぞれが自分で服を脱いで、一緒にバスルームに入った。
確かに自慢のチンポはおっきかった。
それを片手で握ってアタシのほうに突き出して、まだシャワーも浴びてないのに、「口でキレイにして」って言う。

「サエちゃんのおまんこに入るんだよぉ〜?キレイなほうがいいでしょ〜?」

驚いてCDさんの顔を見たら、目がキラッキラしてて。
CDさんの中ではたぶん、ドMなアタシは喜んでシャワーも浴びてないままのチンポにしゃぶりつくイメージができていて、「世の中にはボディーソープという便利なものがあるんですよ?」なんて絶対言えない雰囲気。

「口で……?」
「そう。ほぉ〜ら、サエちゃんの大好きなデカイチンポだよぉ〜?しゃがんで」

ここがアタシのイイところでもあり悪いところでもあるとおもうんだけど、やっちゃうの。
今日はじめて会った男性の、洗ってないチンポをしゃぶっちゃうの。

「右手で握って」
「下から握るんじゃなく、マイク持つみたいに」
「左手あいてるでしょ。タマ揉んで」
「もっと舌つかって」
「そう!…そう!」

アタシは、太くて長いチンポを口いっぱい頬張って、ヨダレをいっぱい垂らしながら、CDさんの言う通りに一生懸命フェラした。
そのうち、髪の毛を掴まれて、フェラじゃなくてほぼイラマチオ状態になっちゃって、ヨダレだけじゃなく涙も出てきちゃうなか、いきなりチンポを抜いたかとおもったら!顔射!
アタシの顔射処女が急に奪われちゃった!!!

それからベッドに移っても、「もっとしゃぶってぇ〜。勃たないとサエちゃんのおまんこに入れてあげられないよぉ〜?いいのぉ〜?おまんこにデカイチンポぶちこんで欲しいんでしょ〜?」とか、「元彼よりデカイでしょ〜?オレのチンポのほうが好きでしょ〜?」とか、「サエちゃん淫乱だから騎乗位好きでしょ?ほらまたがって。自分で入れて。腰振って!もっといやらしく腰振って!おっぱいもっと揺らして!」とか、言われるがままやって。
2回だったかな、CDさんはイって満足そうだったなぁ。


イヤラシイことは何でもやってみる派だからガマンできたけど、その夜、家に帰ってから、「アレはないわー」ってヒトリゴトを何度も言いました。


これの何が「ないわー」なのかわかんない男性もいそうだけど、ひとことで言うなら!
AVとかエロマンガの見過ぎです!
でも、こういうタイプの自称ドSってけっこういるー。
事前に「オレ、ドSだし」って宣言しとけば、初めて会った女に洗ってないチンポしゃぶらせるのも、イラマチオも顔射も、ぜーんぶおっけー。
なわけないよ!!!
あと、CDさんみたいな「自称ドS」は相手の女性をドM認定したがるけど、自称ドSはドM認定した女性の耐性を勝手に決めちゃう傾向がある!
限界を知らないっていうか、好き勝手やるのがドSで、それを全部受け止めて全部に興奮してるのがドMって決めつけちゃって突っ走っちゃう。
相手がキモチよくなってるかどうかなんて気にしないで、ひどい人になると、女性が泣いたって止めてくれない。
生身の相手が目の前にいるのに、それを無視して理想の妄想プレイを実践しちゃってるの。
これ、レ○プと変わらないよね…。

あとアタシ、デカイのが好きだなんてひとことも言ってないし、実際、大小はキモチよさに比例しないし!
あと、あのときは言えなかったけど!
CDさんのより、馬並みな元彼のおちんちんのほうが断然太いし固いおっきいよ!(サイテー女でスミマセン)



アタシはその後もこれに懲りることなく(バカ)、TwitterやLINEを介して男性と会ってセックスしてたんだけど、ひとりよがりな男性にばかり出会うことになりました。
で、それらの「ハズレなセックス」が、その後のアタシのセックスライフに多大な影響を及ぼしてます。


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知らない男性と初接触@Twitter(5)

いまは楽しく使ってるけど、CDさんと出会った頃のTwitterって、「140文字以内で惚れさせようとがんばってる人」がいっぱいいたなあっておもう。男も女も。
DM(ダイレクトメッセージ)も140文字以内だから、CDさんは140文字ギリギリ使って、「いかに自分が傷心か」と「すぐに消したツイートを見たのも何かの縁だ」と「会おう。オレがふられた話を聞いて」ってことを送ってきてたんだけど、実際会ってみて、居酒屋で飲んでるときはほとんどが「オレのチンポ、デカくてすげーよ?」っていう自慢話で(笑)。

当時はハッキリとはわかんなかったけど今なら言えるよ!
女性を誘うときに、「オレのセックス(またはナニ)はスゴイよ」アピールする男性とセックスして、ホントにスゴかったことはありません!
ていうか、どーしてセックスする前に自分でハードル上げちゃうのかなあ…。
今となっては男性七不思議のひとつですが、CDさんと出会った当時は経験が少なすぎてわからなかったの。



というわけでハナシは戻りますがー、Twitterきっかけで会った、ポイントカードのあるホテルでやるために1時間うろつく男・CD(チンポデカイの略です)さんの続きを短めに。


チンポがデカすぎるせいで彼女にふられたCDさんが、「ポイントカードを持ってるから」という理由で選んだラブホに入った。
いまは、ラブホに入る姿を誰に見られてもぜんぜん平気なんだけど、大学生の頃のアタシはまだ恥ずかしくて下を向いたままCDさんについていくと、部屋を選ぶパネルの前でCDさんが言った。

「部屋、狭くていいよね」

あとから考えると予兆はたくさんあった。
ポイントカードもそうだし、空き室ができるまでどこかでお茶したりしないでただただ歩いてたのもそう。3つ空いてた部屋のなかでいちばん狭い=いちばん安いのを選んだのもそう。

どうせ2〜3時間、ベッドの上でエロいことするだけだもの、大金かける必要はないよ。
でもね、大学生だったアタシから見れば、商社勤務で32才のCDさんはすごく大人で。スマートにラブホに連れていってくれて、リードしてくれるものだとおもってた。
大人の余裕を期待してた。
大人のセックスをすっごく期待しちゃってた。

面積の8割をベッドが占めてるような狭い部屋に入ると、CDさんは、「もうわかってるとおもうけど、オレ、ドSだから」って言って笑った。
「サエちゃんドMだからラッキーだね」って言ってまた笑った。

つづく。


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知らない男性と初接触@Twitter(4)

前回、Twitterで知り合ったCDさんとのことを書き終えるまでに部屋で2回オナニーしたサエコです。
そして、指が乾かないうちに(嘘)、また出会い系サイトにアクセスして会う約束をしましたー♪
目的がはっきりしてると決まるまでが早くていい!
これがアタシが出会い系を使う理由のひとつです。

で、CDさんの続きね。

居酒屋の個室でドSな感じでアタシにイヤラシイ言葉を言わせたCDさんと、当然の流れでラブホテルに行くことになった。

「新宿のラブホ、行ったことある?」
「ないよー」(嘘)
「いつもどっち方面でやってるの?」
「ラブホとか行かないもん」(嘘)
「マジでぇー?じゃあサエちゃんちに男連れ込むの?」
「ムリムリ。実家だし」(嘘)
「実家なんだ!意外!」
「だからエッチするのはだいたい彼氏の部屋」(嘘)
「オレ、彼女とする時でもラブホくるよ?」
「そうなの?」
「うん。だってラブホのほうが盛り上がんじゃん。デカい声だせるし」
「そっかー」
「サエちゃん、喘ぎ声デカイ?デカそう!」
「おっきくないよぉ」(嘘)

そんな会話をしながら新宿界隈を歩くこと1時間…ってウォーキングかよ!(笑)
1時間探してもなかったとか、道に迷ったとか、ぜんぶ満室だったとかじゃないよ。
満室のところもあったけど、空室があるところでも、なぜかCDさんは、ラブホを見つけてはスルーして、次のラブホを横目で見てはスルーして…を繰り返すの!
足も疲れたし、アタシが勝手に設定したプレイも長すぎて飽きてきたし、居酒屋で盛り上がった性欲がどんどんしぼんできちゃった。
っていうか!ラブホに行こうとしてるのに、どうしてラブホに入らないのか意味わかんない!
「どこか目当てのところがあるの?」とか「ここじゃダメなの?」とか聞きたかったけど、恥じらいキャラの設定で妄想プレイ中だったから、積極性を見せるわけにはいかないし。
でもわけもわからず1時間歩かされたからほんとに疲れちゃって、「このラブホの前通るの何回目よー」って言おうとしたとき、ようやくCDさんが、「あっ、ココに入ろ」って言ってくれたぁー。

「このホテルがよかったの?」
「うん。ずっと満室だったのに空いて良かったよー」
「そんなにこのホテルがよかったんだ」
「つーか、ココのポイントカード持ってるからさ」
「え?」
「あ、サエちゃんラブホに来ないなら知らないっかー。あのね、ポイントカードがあるラブホもあるんだよ!あとは次回割引券とか、10枚ためると500円割引になる券もらえたりするんだよ!」

ポイントカードが悪いとは言いません。むしろイイ!お得、イイ!!!
でもね、それならそうと先に言ってくれればいいじゃーーーーん!

「じゃあどこかでお茶しながら待っててもよかったね」
「それじゃダメだよ」
「どうして?」
「だって金かかんじゃん」

Twitterを介して出会った人は、なぜかこういうタイプが多かったなぁ。
TwitterとかLINEとか、タダのツールを匿名で使ってオイシイコトしようとしてる人って、極力お金をかけずに女とヤリたい欲が強すぎて、結果的に女を安く扱うの。
こういう男は風俗に行かないだろうし、行ったとしても、最低料金だけ払ってあわよくば本番までしようとするタイプだとおもうよ!!!!!


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知らない男性と初接触@Twitter(3)

CDさんの誘いを受け流してトイレに行って個室に入ると、いそいでスカートをめくりあげてパンティの上からワレメに沿って指を這わせてみた。
キモチイイ…。でもモドカシイ…。でもすっごいキモチイイ…。
すこし湿ったパンティ越しにワレメに指を這わせていると、アソコの奥がますますジンジンしてきちゃった。
でも、ここで焦っちゃダメ。もっと焦らして焦らして……っていうオナニーが大好きなんだけど、CDさんが待ってるのにそんなに長い時間、トイレにこもってるわけにもいかない。
だけど、サクっとオナニーしてイって素知らぬ顔でトイレに戻るのはもったいない!(バカ)

このときはもう、「このあとCDさんとシちゃうんだろうなー」とおもってたから、「男にイヤラシイことを言わされてアソコがウズウズしてセックスしたくてしたくてたまらないけど、自分からセックスしたいなんて、そんな恥ずかしいこと言えない女子大生」っていう妄想プレイをひとりですることにして、セックスまでの過程を楽しむことにしたの。(ホントにバカ)

トイレではナマでアソコを触らないままオシッコだけして、ウォシュレットは使わずに(感じるから!)、トイレットペーパーもポンポン当てる程度にして(感じちゃうから!)席に戻った。
席で待ってたCDさんは、待ち合わせ場所で会ったときよりずっとイヤラシイ目つきになってるように見えて、このままホテルに行っちゃいたいなって、ハッキリおもった。
なのに!アタシがトイレに行ってるあいだに、レモンサワーのおかわり頼んでるってどういうこと?!

でも、焦らしプレイだとおもえばいいの。
したくてしたくてたまらないのに、アタシのアソコが痛いくらいにジンジンしてるのに、それを知ってるくせにCDさんは知らないフリをしてもっとお酒を飲ませる…。
そういう焦らしプレイだとおもえばぜんぜん苦じゃない。むしろ快感。

「遅かったね。トイレ混んでた?」
「うん、ちょっと(ホントはオナニーする寸前だった)」
「ねえねえサエちゃんって、酔うとエッチになる人?」
「え?」
「淫乱度が増しちゃうタイプ?」
「淫乱じゃないですってば。でも、シラフよりは…ね」
「シラフより何?」
「ちょっとアレになるっていうか」
「シラフでも淫乱なのに、酔うとどうなっちゃうの?」
「言えない…」
「教えてよー。ねえサエちゃん、どうなっちゃうの?」
「やだー。恥ずかしい」
「淫乱なのに恥ずかしいの?」
「だってぇー」
「淫乱だから恥ずかしくないでしょ?教えてよ。酔うとどうなっちゃうの?チンポ欲しくなるんでしょ?」
「やだぁ…」
「チンポ欲しくないの?淫乱なのに?」
「もう。言えないよぉ」
「言わないとあげないよ?」
「おち………ん………」
「ちゃんと言って。ちゃんと言わないと、オレのデカイチンポあげないよ」
「えー」
「いやでしょ?欲しいんでしょ?じゃあちゃんと言って」
「おちんちんほしい……」
「どこに?」
「えー」
「オレのデカイチンポ、どこにどうして欲しいの?」
「アソコ…」
「アソコじゃわかんないなー。どこぉー?どこかなぁー?」
「やだぁ」
「サエちゃんのイラヤシイおまんこにオレのデカイチンポ入れて欲しいんじゃないの?」
「…うん」
「じゃあ言って」
「おまんこ…」
「やっぱり淫乱だなあ、サエちゃんは」
「違う…もん…」

こういうAVみたいな会話は嫌いじゃないどころか大好きだけど、恥ずかしがってるのは(ひとりで勝手に設定した)プレイだからです。
実際は、これからエロいことをする相手になら、まんこもちんこも平気で言えます。
エロいことしてる最中は、めっちゃ言っちゃいます。
でもどうしてなのか、「チンポ」「おチンポ」はマジですごく恥ずかしいです…。


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知らない男性と初接触@Twitter(2)

「チンポがデカイせいでふられた男性」、仮にCD(チンポがデカイの略で)さんとします。
待ち合わせ場所は新宿南口の、なぜか某都市銀行の前。
中途半端な場所だったから、顔を知らない相手同士の待ち合わせでも、そこに立っていればすぐにお互いがわかってしまう。
出会い系サイトなら、遠くから本人を見て、タイプじゃないからってバックレるのに都合がいい待ち合わせ場所だけど、当時のアタシはそんな考えもなく、待ち合わせ時間の5分前に着いて待ってた。……真面目か!(笑)

CDさんは間もなくやってきた。
そして、「あっちから見てたんだけど気づいてた?」って言った。
いまなら「品定めの結果、アタシは及第点だったのね」っておもっちゃうけど、当時は「CDさんも緊張してたんだなー」くらいにしかおもわなくて、テキトーに話をしながらCDさんが予約してた居酒屋に行った。
居酒屋で通されたのは、間接照明が使われてる暗めの、明らかにカップル向きの個室だった。

CDさんは商社に勤める32才。
ふられた彼女とは結婚を前提につきあってたのに、つきあいはじめて半年すぎたころから、セックスしようって誘ってもやんわり断られるようになり、1ヶ月後にははっきり拒絶されるようになり。
何が原因なのかを聞いてみたら、「外見も中身もぜんぶ好きだけど、チンコがデカくて子宮口に当たって痛いからもうセックスしたくない」と。

「そんなに大きいんですか!」
「デカイってよく言われるねー」
「でもたしかに、太さはなんとかなるけど、長さって女からするときびしいものがあるかも!」
「太さ、なんとかなるの?オレ、太さもけっこうあるんだけど」
「あんまり太いと切れちゃうことがあるんですけど、そこまで太い人って滅多にいないから」
「切れるの?どこが?」
「あの、入口の下のほうが」
「えー、どこ?」
「えーっと、入れたところの前じゃなくて後ろ側のところが」
「ああ、マンコのね!クリトリス側じゃなくてアナルに近いほうが切れちゃうんだ。ねえねえ、サエちゃん、切れたことあるの?」
「前に同棲してた彼氏のが大きくて。しょっちゅう切れてました」
「オレより大きいのかな?」
「CDさんのがわかんないですけど(笑)、その彼氏は馬並みでした」
「マジ?!」
「マジです」
「オレも付き合った子たちには、みんなから、「こんなにおっきいの見たことなーい」って言われるんだよねー」
「そうなんですか!」
「見てみる?」
「いえいえいえ」

アタシの年齢や学生だってことはTwitterのプロフで知っていたCDさんは、そのほかのアタシのプロフ的なものにはぜんぜん興味がないようで、居酒屋での会話の全部が全部シモネタで(笑)。
しかも、けっこうエグイレベルのシモネタがOKだっていうのがわかったのか、彼女にふられた話はほとんどせず、酔ってきたこともあって、だんだんアタシを誘ってきた。


「サエちゃん、同棲してた彼氏とのセックス、気持ちよかった?」
「気持ちよかったですよー」
「マンコが切れても?」
「痛いんだけど、痛みに性欲が勝っちゃう(笑)」
「サエちゃん、淫乱なんだ」
「いつも発情してるわけじゃないですよ!」
「でも痛みに性欲が勝っちゃうんでしょ?」
「はい」
「淫乱じゃん」
「そうなのかなー」
「オナニーは?」
「ん?」
「する?」
「しま~す」
「オナニー好き?」
「大好き!」
「サエちゃんはクリ派?中派?」
「最初はクリでイって次は中でイク派です」
「2回もイクんだ。やっぱ淫乱じゃん」
「えー、普通だとおもうー」
「普通じゃないよ。絶対変態」
「言われたことないしー」
「いや、絶対淫乱で絶対変態だって」
「そうかなー」
「オレね、淫乱も変態も大好き。だっていま軽く勃起してるもん」
「え?」
「ねえ、オレとセックスしようよー。いっぱいエロイことしようよー」

CDさんは「軽く勃起」程度だったこの会話。でも、実はアタシは随分前から、クリとアソコの奥がジンジンしちゃってて。
自分でわかるくらい濡れてきちゃってて。
指で自分のアソコを触りながらCDさんと話したいくらいに欲情しちゃってた(バカ)。

だから、トイレに行きました。
オナニーをするために。(バカ!)


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