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知らない男性と初接触@Twitter(5)

いまは楽しく使ってるけど、CDさんと出会った頃のTwitterって、「140文字以内で惚れさせようとがんばってる人」がいっぱいいたなあっておもう。男も女も。
DM(ダイレクトメッセージ)も140文字以内だから、CDさんは140文字ギリギリ使って、「いかに自分が傷心か」と「すぐに消したツイートを見たのも何かの縁だ」と「会おう。オレがふられた話を聞いて」ってことを送ってきてたんだけど、実際会ってみて、居酒屋で飲んでるときはほとんどが「オレのチンポ、デカくてすげーよ?」っていう自慢話で(笑)。

当時はハッキリとはわかんなかったけど今なら言えるよ!
女性を誘うときに、「オレのセックス(またはナニ)はスゴイよ」アピールする男性とセックスして、ホントにスゴかったことはありません!
ていうか、どーしてセックスする前に自分でハードル上げちゃうのかなあ…。
今となっては男性七不思議のひとつですが、CDさんと出会った当時は経験が少なすぎてわからなかったの。



というわけでハナシは戻りますがー、Twitterきっかけで会った、ポイントカードのあるホテルでやるために1時間うろつく男・CD(チンポデカイの略です)さんの続きを短めに。


チンポがデカすぎるせいで彼女にふられたCDさんが、「ポイントカードを持ってるから」という理由で選んだラブホに入った。
いまは、ラブホに入る姿を誰に見られてもぜんぜん平気なんだけど、大学生の頃のアタシはまだ恥ずかしくて下を向いたままCDさんについていくと、部屋を選ぶパネルの前でCDさんが言った。

「部屋、狭くていいよね」

あとから考えると予兆はたくさんあった。
ポイントカードもそうだし、空き室ができるまでどこかでお茶したりしないでただただ歩いてたのもそう。3つ空いてた部屋のなかでいちばん狭い=いちばん安いのを選んだのもそう。

どうせ2〜3時間、ベッドの上でエロいことするだけだもの、大金かける必要はないよ。
でもね、大学生だったアタシから見れば、商社勤務で32才のCDさんはすごく大人で。スマートにラブホに連れていってくれて、リードしてくれるものだとおもってた。
大人の余裕を期待してた。
大人のセックスをすっごく期待しちゃってた。

面積の8割をベッドが占めてるような狭い部屋に入ると、CDさんは、「もうわかってるとおもうけど、オレ、ドSだから」って言って笑った。
「サエちゃんドMだからラッキーだね」って言ってまた笑った。

つづく。


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体力の限界までループ

このあいだラブホで電マを使われてから、電マオナニーがしたくてたまらない。


いろいろ見比べながらスマホで電マを見ててふとおもいだしたのが、大学時代に好きで好きでしょうがなかった1本のエロ動画。
無料動画の紹介サイトでサンプル動画を見たのがきっかけだったんだけど、フルバージョンを見るには配信元のサイトに有料会員登録しないといけなくて、月に3~4,000円だったかな、とにかく、当時のアタシにとっては安くない金額をその1本の動画のために払ったの。
「1ヵ月だけ!」っておもってたのにやっぱりハマっちゃって(笑)、ストリーミングで見たり、せっせとエロい動画をダウンロードしてたなぁ…。

ってことは!!!いまもその動画、パソコンに入ってるハズ!
パソコンは変わったけど、エロい動画はちゃんといまのパソコンに移動したもん!

そんなことを考えてた今朝9時。
当時保存したエロ動画ファイル群はすぐに見つかったものの…。

いっぱいありすぎてどれが目当てのものかわかんない!(笑)

そこで、ひとつひとつ見ていくことにしたんだけど、1本見る→オナニーする→イキ疲れ寝ちゃう→起きる→次の1本を見る→オナニーする→イキ疲れ寝ちゃう→起きる→3本目を見る→オナニーしちゃう…を繰り返しちゃって、ぜんぜん目当てのものが見つかんないのに、もう3時になっちゃう!(笑)

たしか女優さんはショートボブだった!
でもそんなに美人じゃなかったような…(失礼です!)。
ショートボブの女性が通販で電マ買うのね。
それが宅配便で届いて、すぐにダイニングのイスで電マオナニーはじめるの。
ところが電マを配達したオジサンにそれが見つかって、電マで虐められまくるの。
やめて!って騒いでたら、口にパンティだったかストッキングだったかをつめこまれて、そのうち、キモチよくなっちゃって…。

っていうやつ。

女優さんのアソコの色もカタチもはっきり覚えてるし、後半白目むきながらイキまくるとことかー、オジサンのオラオラな口調とか、オジサンがちょっと手こずるとこもすっごい覚えてるんだけどー。
その動画を探し当てるまで、体力が続くかどうかが問題です(バカ)。


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2年ぶり?!

こうして書くと、セックスとオナニーしかしてないように見えますがぁ、平日の9時から5時までは会社でOLしてます。
セックスも含めた遊ぶお金は自分で働いて稼ぎたいし、彼氏いない歴8ヶ月だけど、今は誰かとステディな関係になれる気がしないので、もうしばらくはこのままだろうなぁとおもってます。
会社で、2コ上の先輩OLに「そろそろ結婚考えないとダメよ」って言われてちょっと考えてみたけど、35才ぐらいまではいい加減に、性欲に従順に生きたいよぅ。
明日からGW!
復活登録した某出会い系サイトで予定伺いのメールを送った人、その次の人、またその次の人にまでフラレたので、軽く復活登録を後悔してます。
いっぱいメールはくるんだけどね。
リアルじゃなくて、エロチャットとかエロメールとか電話えっちしたい人が多すぎる!
ちゃんとプロフに書いてるのになぁ。


て、真面目な話はおいといて、続き続き。

バイブを硬くなってるクリに当てたら、「あ…ん」って声が出ちゃった。
バイブの先をアソコに当てて溢れちゃったエッチな汁をつけて、そこからクリまでバイブを滑らせて…。
気づいたら男性が起き上がって、自分でおちんちんをシコシコしながらアソコを見てるの。
もう我慢できなくなって、ウネウネしてるバイブをアソコに入れた。

ここまでが長かったから、アソコの奥が痺れるみたいにキモチよくて、バイブのグラインドをオフにしてからクリバイブを最強にしたら、頭がおかしくなるくらいの快感…。
左手で乳首を弄りながらバイブをアソコから出したり入れたり、奥まで深く入れたまま、クリバイブをクリに食い込ませてたら、もうダメ。
「イク…!」って言ったと同時にイっちゃった…。

バイブをオフにして、ハァハァしながらアソコからバイブを出したら!
バイブと交換みたいに、アタシのオナニーを見ながらシコシコしてまた硬くて大きくなってたおちんちんを入れられちゃった!
最高すぎるー。
バイブでイった余韻でアソコの奥がまだヒクヒクしてたから、おちんちんにそれが伝わって、相手の人はずっと「すげー締まるぅ…」って言ってたぁ。
男性がおちんちんを出し入れするたびに、アタシのアソコからクチュクチュってイヤラシイ音がたくさんして。
イヤラシイ音に興奮しちゃって、おちんちんだけでチョーキモチイイのに、横にあったバイブを持ってクリバイブだけONにしてクリに当てたら、あたしがイクより先に男性がどぴゅ♪

その後、一緒にシャワー浴びたんだけど、おちんちんを洗ってあげたらまた大きくなってきて、「後ろから入れて」ってお願いしたら、立ちバックで左足を持たれておちんちんを入れられて、男性に右手でクリを虐めてもらいながら、アタシだけがイっちゃった。

男性は口とアソコで2回どぴゅ♪してるし、あたしもバイブオナニーと立ちバックで2回イってるからもうじゅうぶんだったんだけど、バスルームから出たらお互いまたシたくなっちゃって、ベッドで3回目スタート!
3回目は、男性のアナルからおちんちんの先までを舐めたりタマタマを口に含んだりしてたらすぐに硬くなってきて、続けるとまたすぐイキそうだからって今度は男性にアソコとクリを舌で虐めてもらっちゃった。
クンニって、バイブとかローターとかじゃ絶対味わえない快感とイヤラシさがあるから、舐められるとすぐに、「おちんちん入れてぇ」って言っちゃってた。
最後は騎乗位。自分でおっぱい揉みながら腰を前後に振ってたら、男性が「すげぇ…エロ過ぎ…」って言ったあとでお尻を両側からガシっとつかんでどぴゅ♪して、その直後にアタシもイっちゃった。


終わったあとで、「連続3回出しちゃうなんて、絶倫すぎるんですけどー」って言ったら、「実は、エッチするの2年ぶりなんだよー」って告白されました!

えー!2年ぶりならもっとすればよかったー!(バカ)


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しゃぶり続けて呆れられたー

昨日の帰り、電車に揺られながら勢いで復活登録した某出会い系サイトですが、たくさんのコメントやメールが届いてて身悶えまくってます。
ポイント稼ぎと思われたくないのでメール全返信はしませんが、ピン!ときた方にダメ元で、GW中の予定をお伺いするメールを送ろうとおもってます。
でもひとつお詫びがあります。
サイテーなことに、今日になってよく見てみたら、自分の年令をまちがえてました…orz
スマホで生年月日を入れるとき、西暦か生まれ月を入れまちがえたのかな…orz
やっぱり家で落ち着いてから登録すればよかったな…orz
そんなわけで、セコく1才サバ読んでるみたいになっちゃってますが、1987年3月生まれの29才です。
「28まではギリいけるけど29ってもうババアじゃん」的な方、本当にゴメンナサイ。
29才でもイイ方、引き続きよろしくおねがいしまーす。

で、昨日の人の続きね。

「オレのをしゃぶったらバイブあげるよ」って言われたからしゃぶったというより、ガマン汁に興奮してしゃぶった感じだったけど、アタシがおちんちんを咥えたら、男性はそれまではアタシの横に正座してたけど、しゃぶられる体勢に変えたがってた。
「ちょっと待って」
待てないから、おちんちんをしゃぶったまま、首を横に振る。
「ちょっと待ってって」
また首を横に振る。
結局、男性が体勢を変えてる間もずっとおちんちんをしゃぶり続けた。
終わったあとで男性に呆れられたけど、始まってから中断するのがなんかいや。
たとえそれが数秒でも、イヤラシくない行為を間に入れたくないの。
「ちょっと待って」でおちんちんを口から離して、男性が体勢を変えて、「はいどうぞ」って言われてまたしゃぶる。じゃなく、もっとイヤラシイ感じだったらいいんだけどね。
だから、男性がお尻をついて脚を広げて投げ出して、両腕を後ろにつくまで、ずっとおちんちんをしゃぶってたし、ずっとクリを弄ってた。

アタシはヨダレの量が多いらしいの。
上から覆いかぶさっておちんちんをしゃぶると、すぐにおちんちんがヨダレまみれになって、それがタマタマの間を伝ってベッドカバーがびしょびしょになっちゃった。
でも、息づかいが荒くなってる男性がうっとりした表情で、ときどき目を閉じたりしてるのを見ると、ヨダレなんてどうでもよくなってた。

おちんちんをしゃぶったまま、頭を上下に動かす。
頭を下げて、おちんちんの先っぽが喉に当たるまで咥えこんだら、裏スジに舌を這わせながら頭を上げる。
カリの裏スジをレロレロしたら、くちびるをすぼめておちんちんの先っぽのワレメをチュっと吸って、すぐにまたカリまで咥えたら、吸い込みながら喉まで入れて、何度か上下に。
ジュルジュル音を立ててヨダレを吸い込みながらしゃぶりつづけてたら、ずっと喘いでた男性が、「ヤバイよォ…」って言った。
それから1分もったかな。もたなかったかな。
「イクよ…」ってイヤラシイ声で言ってすぐに、頭の後ろを軽く押さえつけられて、口の中にどぴゅ♪されたー。
喉の奥のほうにどぴゅ♪されたから、おちんちんは咥えたままで、喉だけでゴックンしちゃった。
ハァハァいってる男性はいつの間にかすっかり仰向けになってて、「ヤベー」って繰り返してたから、イってないアタシが今度は体勢を変える番。
男性の横にあるバイブを持って、男性の開いた脚の間にお尻をついて、膝を曲げたら太ももを開いてバイブのスイッチをON!
ウネるバイブを舌で舐めてから、バイブの先をクリに当てた。



あっ、またヤバイ…。
オナニーしたい…!
オナ落ち!(オナ落ちとは?オナニーするためにネットから離れることです)
というわけで続きは後日!(唐突すぎ)


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ヤリたてホヤホヤ(笑)

セックスしてホテルを出て1時間半。
帰りの電車で某出会い系サイトに復活登録し、家に着いて、体の火照りが残ってるうちに…!とブログを書き始めるバカ女、サエコです。
うん。今日のブログのタイトル、自分でもヒドイとおもってます!(笑)

今日の相手は35才、地方在住のサラリーマン。
【ラブサーチ】 で見つけた、「出張で東京に来たけど夜の予定がない。でも風俗は怖い」という方でしたー。

アタシが出会い系サイトを使って男性とセックスするようになって、よく聞くのが、「風俗はちょっと…」という話。
ぼったくられるのが怖いとか病気が怖いとか、抜いてもらうだけじゃ不満とか、よく聞きます。
「それって出会い系だって同じだよねー」とおもいながらだまって聞いてるけど(性格悪くてスミマセン)、アタシが男なら絶対風俗に通いつめるよぉ。
っていうか、女性向けの風俗がなかなか根づかないのはナゼ!?
ただただ男性が口と手と道具でイカせまくるだけの風俗があったら、週3で通うのに!(バカ)

そんな35才の男性に、「女性がオナニーするところをナマで見たことないからやって見せて」と言われました。

アタシがオナニー大好きだって言うと、「やってみせて」ってよく言われる。
それはぜんぜんオッケーなんだけど、毎回ちょっと不安になるのは、アタシのオナニーを見ながら男の人がおちんちんをシコシコしちゃって、どぴゅ♪っとしちゃって、セックスできなくなるんじゃないの?ってコト。(バカでスミマセン)
実際、過去に何人かそういうヒトがいたんだもん。
でも今日はダイジョウブだったー。

手でやるのがいいのか、バイブ使うのがいいのかを聞いたら、「いつもやってるカンジで」って。
だから、ホントにいつもやってる通り、最初は下着をつけたまま、ブラジャーの上から両方のおっぱいを揉んで、そのうち、左のブラジャーの隙間から人差し指を入れて乳首を触って、右手はパンティの上からワレメを撫でて…。
左手をブラジャーの中に入れて、親指と人差し指で乳首をつまんでコリコリさせたら、右手はパンティが食い込むくらい強めにワレメを撫でるの。
つぎに、ブラジャーをおっぱいの下までめくっておろして、つまんだ乳首を少し突き出すように引っ張ってコリコリさせてると、アソコからエッチな汁が出てきちゃった。
パンティの上からワレメをなぞってると、溢れてきたエッチな汁でパンティが濡れて…。
そこでようやくパンティの中に手を入れて、少しだけ太ももを開いたら、ワレメに右手の人差し指を入れてクリちゃんをナマで触るの。
この、クリちゃんをナマで触った瞬間が、気が狂いそうになるくらい好きで、あとはもう、パンティから片足だけぬいて、太ももにエッチな汁のシミがついたパンティを残したまま、クリちゃんを触りながらアソコの入口に指を這わせると、アソコの奥のほうがビクビクして、エッチな汁がどんどん出てくるのがわかる…。

35才の男性は、最初はベッドに寝そべってアタシの真横でオナニーするのを見てたんだけど、イヤラシくなったアソコを見てほしくなっちゃったから、アソコに指を入れて、クチュクチュ音を立てるように動かしてみたの。
そしたらようやく、35才の男性がベッドから降りてアタシの足元にしゃがんだの。
だから、ゆっくり脚を開いてみた。

「すっげーヌルヌルになってんじゃん」

男性のその言葉にますます興奮しちゃって、膝を曲げながら脚を開いて、アタシのアソコが男性によく見えるようにしたの。
クリちゃんを左手の人差し指と中指ではさんで、右手の中指でクリちゃんをナデナデしたら、イキそうになっちゃったぁ。
「もうダメ。イっていい?」って聞いたらダメだっていうし、アタシも男性にもっとオナニーを見てほしかったから我慢して、こんどはアソコを両手で開いて、おしっこが出る穴のちょっと奥まで右手の人差し指を入れて…。
すごくキモチイイところを指でグリグリしながら、左手の親指でコリコリしちゃってるクリを強めに弄りながら、何回も何回も、「キモチイイ…」って言っちゃった。
お尻のほうにエッチな汁が垂れてきて、「いまアタシのアソコすごくイヤラシくなってる」っておもったらもっと興奮しちゃって。
そしたら男性が、アタシがベッドの頭のほうに置いてたバイブを取りにきて、「バイブほしい?」って言ったの。
「ほしい…」って言ったら、「オレのをしゃぶったらバイブあげるよ」って言うから、左手で、パンツの上から男性の勃起したおちんちんの根元を触って、先っぽに向かって撫で上げた。

すっごく固くなってるおちんちんを左手で触ってるのに、右手でクリを触ってた。
本当はもうアソコに入れて欲しい。
でも、カリを越えた先っぽがガマン汁で濡れてて。
イヤラシイ汁をパンツで全部拭き取ってしまわないように、ゆっくりパンツの上を持って手前にひいてから下げてみた。
そしたらちょうど、先っぽのワレメにジワーーーっと男性のイヤラシイ汁がにじみでてきたところで!それを見たとたん、アタシ、舌を伸ばして舐めちゃってた。

「うっ…」

おちんちんの先のワレメを舌が這わせてると、男性がイヤラシイ声を出した。
ホントはいっぱい舐め上げてからしゃぶろうとおもってたのに、男性の声に反応したアタシは、左肘をベッドについて体を少し上げて、右手で自分のクリやアソコを弄りながら、大きく口を開けてヌラヌラしてるおちんちんにしゃぶりついた。



あ…、ちょっとヤバイ…。
オナニーしたい…!
というわけで続きは後日!(唐突すぎ)


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知らない男性と初接触@Twitter(4)

前回、Twitterで知り合ったCDさんとのことを書き終えるまでに部屋で2回オナニーしたサエコです。
そして、指が乾かないうちに(嘘)、また出会い系サイトにアクセスして会う約束をしましたー♪
目的がはっきりしてると決まるまでが早くていい!
これがアタシが出会い系を使う理由のひとつです。

で、CDさんの続きね。

居酒屋の個室でドSな感じでアタシにイヤラシイ言葉を言わせたCDさんと、当然の流れでラブホテルに行くことになった。

「新宿のラブホ、行ったことある?」
「ないよー」(嘘)
「いつもどっち方面でやってるの?」
「ラブホとか行かないもん」(嘘)
「マジでぇー?じゃあサエちゃんちに男連れ込むの?」
「ムリムリ。実家だし」(嘘)
「実家なんだ!意外!」
「だからエッチするのはだいたい彼氏の部屋」(嘘)
「オレ、彼女とする時でもラブホくるよ?」
「そうなの?」
「うん。だってラブホのほうが盛り上がんじゃん。デカい声だせるし」
「そっかー」
「サエちゃん、喘ぎ声デカイ?デカそう!」
「おっきくないよぉ」(嘘)

そんな会話をしながら新宿界隈を歩くこと1時間…ってウォーキングかよ!(笑)
1時間探してもなかったとか、道に迷ったとか、ぜんぶ満室だったとかじゃないよ。
満室のところもあったけど、空室があるところでも、なぜかCDさんは、ラブホを見つけてはスルーして、次のラブホを横目で見てはスルーして…を繰り返すの!
足も疲れたし、アタシが勝手に設定したプレイも長すぎて飽きてきたし、居酒屋で盛り上がった性欲がどんどんしぼんできちゃった。
っていうか!ラブホに行こうとしてるのに、どうしてラブホに入らないのか意味わかんない!
「どこか目当てのところがあるの?」とか「ここじゃダメなの?」とか聞きたかったけど、恥じらいキャラの設定で妄想プレイ中だったから、積極性を見せるわけにはいかないし。
でもわけもわからず1時間歩かされたからほんとに疲れちゃって、「このラブホの前通るの何回目よー」って言おうとしたとき、ようやくCDさんが、「あっ、ココに入ろ」って言ってくれたぁー。

「このホテルがよかったの?」
「うん。ずっと満室だったのに空いて良かったよー」
「そんなにこのホテルがよかったんだ」
「つーか、ココのポイントカード持ってるからさ」
「え?」
「あ、サエちゃんラブホに来ないなら知らないっかー。あのね、ポイントカードがあるラブホもあるんだよ!あとは次回割引券とか、10枚ためると500円割引になる券もらえたりするんだよ!」

ポイントカードが悪いとは言いません。むしろイイ!お得、イイ!!!
でもね、それならそうと先に言ってくれればいいじゃーーーーん!

「じゃあどこかでお茶しながら待っててもよかったね」
「それじゃダメだよ」
「どうして?」
「だって金かかんじゃん」

Twitterを介して出会った人は、なぜかこういうタイプが多かったなぁ。
TwitterとかLINEとか、タダのツールを匿名で使ってオイシイコトしようとしてる人って、極力お金をかけずに女とヤリたい欲が強すぎて、結果的に女を安く扱うの。
こういう男は風俗に行かないだろうし、行ったとしても、最低料金だけ払ってあわよくば本番までしようとするタイプだとおもうよ!!!!!


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知らない男性と初接触@Twitter(3)

CDさんの誘いを受け流してトイレに行って個室に入ると、いそいでスカートをめくりあげてパンティの上からワレメに沿って指を這わせてみた。
キモチイイ…。でもモドカシイ…。でもすっごいキモチイイ…。
すこし湿ったパンティ越しにワレメに指を這わせていると、アソコの奥がますますジンジンしてきちゃった。
でも、ここで焦っちゃダメ。もっと焦らして焦らして……っていうオナニーが大好きなんだけど、CDさんが待ってるのにそんなに長い時間、トイレにこもってるわけにもいかない。
だけど、サクっとオナニーしてイって素知らぬ顔でトイレに戻るのはもったいない!(バカ)

このときはもう、「このあとCDさんとシちゃうんだろうなー」とおもってたから、「男にイヤラシイことを言わされてアソコがウズウズしてセックスしたくてしたくてたまらないけど、自分からセックスしたいなんて、そんな恥ずかしいこと言えない女子大生」っていう妄想プレイをひとりですることにして、セックスまでの過程を楽しむことにしたの。(ホントにバカ)

トイレではナマでアソコを触らないままオシッコだけして、ウォシュレットは使わずに(感じるから!)、トイレットペーパーもポンポン当てる程度にして(感じちゃうから!)席に戻った。
席で待ってたCDさんは、待ち合わせ場所で会ったときよりずっとイヤラシイ目つきになってるように見えて、このままホテルに行っちゃいたいなって、ハッキリおもった。
なのに!アタシがトイレに行ってるあいだに、レモンサワーのおかわり頼んでるってどういうこと?!

でも、焦らしプレイだとおもえばいいの。
したくてしたくてたまらないのに、アタシのアソコが痛いくらいにジンジンしてるのに、それを知ってるくせにCDさんは知らないフリをしてもっとお酒を飲ませる…。
そういう焦らしプレイだとおもえばぜんぜん苦じゃない。むしろ快感。

「遅かったね。トイレ混んでた?」
「うん、ちょっと(ホントはオナニーする寸前だった)」
「ねえねえサエちゃんって、酔うとエッチになる人?」
「え?」
「淫乱度が増しちゃうタイプ?」
「淫乱じゃないですってば。でも、シラフよりは…ね」
「シラフより何?」
「ちょっとアレになるっていうか」
「シラフでも淫乱なのに、酔うとどうなっちゃうの?」
「言えない…」
「教えてよー。ねえサエちゃん、どうなっちゃうの?」
「やだー。恥ずかしい」
「淫乱なのに恥ずかしいの?」
「だってぇー」
「淫乱だから恥ずかしくないでしょ?教えてよ。酔うとどうなっちゃうの?チンポ欲しくなるんでしょ?」
「やだぁ…」
「チンポ欲しくないの?淫乱なのに?」
「もう。言えないよぉ」
「言わないとあげないよ?」
「おち………ん………」
「ちゃんと言って。ちゃんと言わないと、オレのデカイチンポあげないよ」
「えー」
「いやでしょ?欲しいんでしょ?じゃあちゃんと言って」
「おちんちんほしい……」
「どこに?」
「えー」
「オレのデカイチンポ、どこにどうして欲しいの?」
「アソコ…」
「アソコじゃわかんないなー。どこぉー?どこかなぁー?」
「やだぁ」
「サエちゃんのイラヤシイおまんこにオレのデカイチンポ入れて欲しいんじゃないの?」
「…うん」
「じゃあ言って」
「おまんこ…」
「やっぱり淫乱だなあ、サエちゃんは」
「違う…もん…」

こういうAVみたいな会話は嫌いじゃないどころか大好きだけど、恥ずかしがってるのは(ひとりで勝手に設定した)プレイだからです。
実際は、これからエロいことをする相手になら、まんこもちんこも平気で言えます。
エロいことしてる最中は、めっちゃ言っちゃいます。
でもどうしてなのか、「チンポ」「おチンポ」はマジですごく恥ずかしいです…。


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知らない男性と初接触@Twitter(2)

「チンポがデカイせいでふられた男性」、仮にCD(チンポがデカイの略で)さんとします。
待ち合わせ場所は新宿南口の、なぜか某都市銀行の前。
中途半端な場所だったから、顔を知らない相手同士の待ち合わせでも、そこに立っていればすぐにお互いがわかってしまう。
出会い系サイトなら、遠くから本人を見て、タイプじゃないからってバックレるのに都合がいい待ち合わせ場所だけど、当時のアタシはそんな考えもなく、待ち合わせ時間の5分前に着いて待ってた。……真面目か!(笑)

CDさんは間もなくやってきた。
そして、「あっちから見てたんだけど気づいてた?」って言った。
いまなら「品定めの結果、アタシは及第点だったのね」っておもっちゃうけど、当時は「CDさんも緊張してたんだなー」くらいにしかおもわなくて、テキトーに話をしながらCDさんが予約してた居酒屋に行った。
居酒屋で通されたのは、間接照明が使われてる暗めの、明らかにカップル向きの個室だった。

CDさんは商社に勤める32才。
ふられた彼女とは結婚を前提につきあってたのに、つきあいはじめて半年すぎたころから、セックスしようって誘ってもやんわり断られるようになり、1ヶ月後にははっきり拒絶されるようになり。
何が原因なのかを聞いてみたら、「外見も中身もぜんぶ好きだけど、チンコがデカくて子宮口に当たって痛いからもうセックスしたくない」と。

「そんなに大きいんですか!」
「デカイってよく言われるねー」
「でもたしかに、太さはなんとかなるけど、長さって女からするときびしいものがあるかも!」
「太さ、なんとかなるの?オレ、太さもけっこうあるんだけど」
「あんまり太いと切れちゃうことがあるんですけど、そこまで太い人って滅多にいないから」
「切れるの?どこが?」
「あの、入口の下のほうが」
「えー、どこ?」
「えーっと、入れたところの前じゃなくて後ろ側のところが」
「ああ、マンコのね!クリトリス側じゃなくてアナルに近いほうが切れちゃうんだ。ねえねえ、サエちゃん、切れたことあるの?」
「前に同棲してた彼氏のが大きくて。しょっちゅう切れてました」
「オレより大きいのかな?」
「CDさんのがわかんないですけど(笑)、その彼氏は馬並みでした」
「マジ?!」
「マジです」
「オレも付き合った子たちには、みんなから、「こんなにおっきいの見たことなーい」って言われるんだよねー」
「そうなんですか!」
「見てみる?」
「いえいえいえ」

アタシの年齢や学生だってことはTwitterのプロフで知っていたCDさんは、そのほかのアタシのプロフ的なものにはぜんぜん興味がないようで、居酒屋での会話の全部が全部シモネタで(笑)。
しかも、けっこうエグイレベルのシモネタがOKだっていうのがわかったのか、彼女にふられた話はほとんどせず、酔ってきたこともあって、だんだんアタシを誘ってきた。


「サエちゃん、同棲してた彼氏とのセックス、気持ちよかった?」
「気持ちよかったですよー」
「マンコが切れても?」
「痛いんだけど、痛みに性欲が勝っちゃう(笑)」
「サエちゃん、淫乱なんだ」
「いつも発情してるわけじゃないですよ!」
「でも痛みに性欲が勝っちゃうんでしょ?」
「はい」
「淫乱じゃん」
「そうなのかなー」
「オナニーは?」
「ん?」
「する?」
「しま~す」
「オナニー好き?」
「大好き!」
「サエちゃんはクリ派?中派?」
「最初はクリでイって次は中でイク派です」
「2回もイクんだ。やっぱ淫乱じゃん」
「えー、普通だとおもうー」
「普通じゃないよ。絶対変態」
「言われたことないしー」
「いや、絶対淫乱で絶対変態だって」
「そうかなー」
「オレね、淫乱も変態も大好き。だっていま軽く勃起してるもん」
「え?」
「ねえ、オレとセックスしようよー。いっぱいエロイことしようよー」

CDさんは「軽く勃起」程度だったこの会話。でも、実はアタシは随分前から、クリとアソコの奥がジンジンしちゃってて。
自分でわかるくらい濡れてきちゃってて。
指で自分のアソコを触りながらCDさんと話したいくらいに欲情しちゃってた(バカ)。

だから、トイレに行きました。
オナニーをするために。(バカ!)


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知らない男性と初接触@Twitter(1)

リア友しかフォローしてないほうのTwitterのアカウントをみてみたら、Twitterに登録したのが2008年1月って表示されてた!
まだ大学生だった頃だぁ。

(このブログの更新情報などをつぶやくTwitterのアカウントはじめました。アカウントは@saeko_blog です。フォローしてね♪)

いまは、設定すれば、誰にでもDM(ダイレクトメッセージ)を送れるけど、前は相互フォローしてる同士しかDMでやりとりはできなくて、誰かにアプローチするには、「はじめまして。お話ししたいのでフォローしてください」って、誰でも見られるようにつぶやいてからフォローし合ってようやくDMが送れるっていうシステムだった(たしか。うろおぼえ)。

大学の友達がやってたからはじめたんだけど、しばらくはおもしろさがわかんなかった。
おもしろいと思い始めたのはハッシュタグを知ってからかなあ。
リアル友に知られないように別のアカウントをとって、

#セフレ募集
#エロ
#オナニー

とか、エロ系ワードのハッシュタグで検索してみるのにハマってた。(バカ)
最近はこんなワードで検索しても、ヒットするツイートのほとんどがアフェリエイターか業者のだけど、アタシがTwitterをはじめたころは、マジなのが多かった。
あと、男の人はモザイクなしの勃起したおちんちんを自撮りして載せてる人も多かった。

自信があるのかなんなのか知らないけど、男の人がおもってるほど、女はおちんちん単体に欲情しないから!
それと!男の人は大きいのがイイとおもってるみたいだけど、大きい=キモチイイじゃないから!

って、エロ系ワードを検索しては心の中だけでぶーぶーいってたんだけど、あるとき、ちょっと気になるつぶやきを見つけたのがきっかけで、リアルで会うことになったの。


2009年1月。内定はもらってるし、卒論も終わったし、あとは卒業を待つのみ!っていう時期。
その日もいつものようにエロ系ワードを検索してたら、たったいま誰かがツイートしたばかりの、「チンポがデカイせいでふられた…orz」っていうつぶやきを見かけたの。
「あるよねー」とおもいながらその人の他のツイートを見てたんだけど、それまでは、1日に1、2回、エロくないことしかつぶやいてなかったのに、なぜか突然「チンポがデカイ」ってカミングアウトしてる。
「キャラ変(更)?」と思ってその人のツイートをさかのぼってみてたんだけど、その最中に最新の「チンポがデカイ」ツイートが削除された!
削除されたままだったら気に留めなかったとおもうけど、削除された直後に今度は、「間違ってやばいツイートしちゃったけど、この時間だから見た人いないよね…(汗)」と焦ったツイート。

ふむふむふむ。
別アカウントでつぶやくつもりだったのか、他のSNSやメールに書いたつもりだったのかはわからないけど、実名でやってるっぽいTwitterアカウントでつぶやくつもりはなかったのねー。

そこでアタシはその男性宛に、「偶然見ちゃいました♪」ってツイートしてみました。
いまなら絶対にしないんだけど、魔がさしたのかも。
それがきっかけで猛アプローチを受け、「偶然見ちゃいました♪」の翌日に、「チンポがデカイせいでふられた男性の愚痴を聞く」という名目で会うことになりました。
名目そっちのけでやっちゃうんですけど!


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出会い系サイトにハマってハメる主婦

前回に続き、出会い系サイトに関する思い出バナシ。

「軽蔑します」メールにショックを受けて、アタシはすぐにサイトを退会。
大学に行きながら、チェーン店の居酒屋でバイトをする生活をつづけてたけど、バイト先にいた40代の主婦が出会い系にハマってて、「いいわよー」って言うの。

ただ、その主婦はちょっと変わってて、出会い系で探してるのは、「彼氏のフリをしてくれる若いイケメン」だって言う。
「寝ないの。体の関係はナシ。空いた時間に会ってカフェで食事して買い物に付き合って貰うだけ。デートしてくれる人を見つけて会ってるの」って。
時々そうやって若いイケメンにエスコートされることで心が潤うんだって。
食事代は主婦が出すけど、何か買ってあげたりお小遣いをあげたりはしないらしい。

1ヵ月に1回はそういうデートをしてたみたいで、でもそのわりに、デートの翌日シフトが一緒になると、昨日の彼がいかに素敵だったのかをうっとりした顔で喋るし肌も髪もツヤツヤしてるし、「ホントにセックスしてないの?」ってフシギだった。

若いイケメンの立場になって考えるともっとフシギ。
だって、40代の主婦にごはんをごちそうしてもらう目的で出会い系に登録してる若いイケメンがそんなにいるとは思えなかったもの。

そんな関係をフシギにおもいながら、「いいわよー」とオトメの顔で語る主婦の話を聞き続けて3ヵ月ほどたったときのこと。
見ちゃいました!
その主婦が、当時のアタシと同世代のイケメンとラブホに入っていくところを!
だよねー。やっぱりセックスするよねー。これまでもシテたよねー。

でも、それからさらに数ヶ月後、その主婦は突然バイトをクビになっちゃった。
どうやら、出会い系で知り合った複数の若いイケメン達に自分が稼いだバイト代を貢いでて、それだけじゃ足りなくなって、バイト先の更衣室のロッカーに入っていたバイト仲間の財布からお金を盗んだらしい。

アタシはいつもロッカーに鍵をかけてたからだいじょうぶだったけど、長く勤めてたバイトの人たちの中には鍵をかけてない人が何人かいて、そういう人たちが被害にあったみたいだった。

そのときすごく思ったのは、その主婦が若いイケメンとの出会いを求めていたのは何だったのか。
もともと、若いイケメンにしか欲情しないタイプなのか?
それとも、若いイケメンにエスコートされているジブンに酔ってたのか?
それとも…?それとも…?

いくら考えても答えはでなかったけど、そのことがきっかけで、「出会い系サイトで知り合った人と実際に会ってみる」ことへの興味がムクムクわきあがってきたのでしたー。


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◎みんな過激すぎる…。
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