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知らない男性と初接触@Twitter(3)

CDさんの誘いを受け流してトイレに行って個室に入ると、いそいでスカートをめくりあげてパンティの上からワレメに沿って指を這わせてみた。
キモチイイ…。でもモドカシイ…。でもすっごいキモチイイ…。
すこし湿ったパンティ越しにワレメに指を這わせていると、アソコの奥がますますジンジンしてきちゃった。
でも、ここで焦っちゃダメ。もっと焦らして焦らして……っていうオナニーが大好きなんだけど、CDさんが待ってるのにそんなに長い時間、トイレにこもってるわけにもいかない。
だけど、サクっとオナニーしてイって素知らぬ顔でトイレに戻るのはもったいない!(バカ)

このときはもう、「このあとCDさんとシちゃうんだろうなー」とおもってたから、「男にイヤラシイことを言わされてアソコがウズウズしてセックスしたくてしたくてたまらないけど、自分からセックスしたいなんて、そんな恥ずかしいこと言えない女子大生」っていう妄想プレイをひとりですることにして、セックスまでの過程を楽しむことにしたの。(ホントにバカ)

トイレではナマでアソコを触らないままオシッコだけして、ウォシュレットは使わずに(感じるから!)、トイレットペーパーもポンポン当てる程度にして(感じちゃうから!)席に戻った。
席で待ってたCDさんは、待ち合わせ場所で会ったときよりずっとイヤラシイ目つきになってるように見えて、このままホテルに行っちゃいたいなって、ハッキリおもった。
なのに!アタシがトイレに行ってるあいだに、レモンサワーのおかわり頼んでるってどういうこと?!

でも、焦らしプレイだとおもえばいいの。
したくてしたくてたまらないのに、アタシのアソコが痛いくらいにジンジンしてるのに、それを知ってるくせにCDさんは知らないフリをしてもっとお酒を飲ませる…。
そういう焦らしプレイだとおもえばぜんぜん苦じゃない。むしろ快感。

「遅かったね。トイレ混んでた?」
「うん、ちょっと(ホントはオナニーする寸前だった)」
「ねえねえサエちゃんって、酔うとエッチになる人?」
「え?」
「淫乱度が増しちゃうタイプ?」
「淫乱じゃないですってば。でも、シラフよりは…ね」
「シラフより何?」
「ちょっとアレになるっていうか」
「シラフでも淫乱なのに、酔うとどうなっちゃうの?」
「言えない…」
「教えてよー。ねえサエちゃん、どうなっちゃうの?」
「やだー。恥ずかしい」
「淫乱なのに恥ずかしいの?」
「だってぇー」
「淫乱だから恥ずかしくないでしょ?教えてよ。酔うとどうなっちゃうの?チンポ欲しくなるんでしょ?」
「やだぁ…」
「チンポ欲しくないの?淫乱なのに?」
「もう。言えないよぉ」
「言わないとあげないよ?」
「おち………ん………」
「ちゃんと言って。ちゃんと言わないと、オレのデカイチンポあげないよ」
「えー」
「いやでしょ?欲しいんでしょ?じゃあちゃんと言って」
「おちんちんほしい……」
「どこに?」
「えー」
「オレのデカイチンポ、どこにどうして欲しいの?」
「アソコ…」
「アソコじゃわかんないなー。どこぉー?どこかなぁー?」
「やだぁ」
「サエちゃんのイラヤシイおまんこにオレのデカイチンポ入れて欲しいんじゃないの?」
「…うん」
「じゃあ言って」
「おまんこ…」
「やっぱり淫乱だなあ、サエちゃんは」
「違う…もん…」

こういうAVみたいな会話は嫌いじゃないどころか大好きだけど、恥ずかしがってるのは(ひとりで勝手に設定した)プレイだからです。
実際は、これからエロいことをする相手になら、まんこもちんこも平気で言えます。
エロいことしてる最中は、めっちゃ言っちゃいます。
でもどうしてなのか、「チンポ」「おチンポ」はマジですごく恥ずかしいです…。


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